- Claude Code・Codex・Cursorなどを複数人で使っている
- 別のAIが同じ調査や説明を繰り返すことがある
- プロダクト固有の仕様・業務ルールをAIへ引き継ぎたい
- 重複作業や変更の上書きを、始める前に減らしたい
DESIGN PARTNERS
Vibsyncを、一緒につくるチームを募集しています。
複数人・複数のAIで実際に開発している少数の先行チームと、現場で本当に役立つ連携の形を磨きたいと考えています。完成品を評価するだけではなく、日々の困りごとから一緒に優先順位を決めるプログラムです。
こんなチームを探しています
すべてに当てはまる必要はありません。AIをチームで使うときの引き継ぎや重複に課題を感じていれば、ぜひお話しください。
お願いしたいこと
- 実際の開発作業でVibsyncを試すこと
- 短い定期フィードバックにご協力いただくこと
- うまくいかなかった場面も率直に共有いただくこと
ロゴ掲載、事例公開、コメントの公開は、別途明示的に同意いただかない限り行いません。
参加チームにご提供すること
開発チームへの直通ライン
困りごと、不具合、アイデアを直接共有できます。返答を待つだけの一般的な問い合わせ窓口ではありません。
ロードマップへの影響力
実際の使い方と課題をもとに、次に作る機能と優先順位を一緒に考えます。
ハンズオンの導入支援
接続設定からチーム内での使い方の定着まで、実際の環境に合わせてお手伝いします。
参加までの流れ
応募
チーム構成、利用中のAI、現在の困りごとを簡単にお知らせください。
短いヒアリング
利用状況と、Vibsyncが役立てそうかを30分ほど確認します。
導入
チームの接続と最初の運用ルールづくりを一緒に進めます。
実運用と改善
普段の開発で使い、得られた学びをプロダクト改善へ反映します。